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ひそかに注目されてる仮想通貨「c0ban(コバン)」とは?

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2018年4月6日

仮想通貨取引所「c0ban」を運営する株式会社LastRootsに対し、関東財務局から資金決済に関する法律第63条の16に基づく業務改善命令がなされました。

業務停止ではなく、改善命令なのでこれまで通り取引は可能です。

これによって c0ban の相場が崩れるんじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、むしろ悪材料が出たことで今後は上昇トレンドに反転する可能性もありますのでご安心ください。

ただし絶対ではありませんので、投資は自己責任でお願いします。

■運営会社はどんな会社?

c0banを運営する会社は東京都港区六本木にある株式会社LastRoots(ラストルーツ)という会社です。
2016年6月に設立されており、資本金 6千万円、従業員数40名という規模の会社です。
ホームページには社長をはじめ従業員の顔写真が掲載されてますので安心感があります。

会社に着目した場合のポイントとして、経営者がどういうビジョンを持ち、どんな価値を社会に提供するか、そして哲学を持っているかなどが大切です。
そのようなメッセージを発信している経営者なら、事業の成否はともかく一応は信頼してもよいのでしょうか。
その点、ホームページを通してきちんと社会に知ってもらおうという意欲は垣間見えます。

もとよりCEOである小林氏の経歴は目を見張るものがあります。

グリーに参画し海外展開における買収交渉、アライアンス交渉などを担当しグリーシンガポールを立ち上げ代表に就任します。
その後、シンガポールにてMVNOサービスYourwifiを立ち上げ、グローバルMVNOへと拡大しました。
起業から4年の間に、東南アジアで飲食店、教育サービス、ウェブサイトビジネスなど5社の創業に関わる傍ら、ビジネスと平行してビジネス・ブレークスルー大学(東証一部)にて准教授として教鞭を振るい、ベスト5授業の1つに選ばれたこともあるようです。
2017年4月からは、ビジネス・ブレークスルーにて「ブロックチェーン」の担当教授に選任されています。

そんな経歴も実績も申し分ない人物が実名で運営しているわけですから詐欺などはないと考えてよさそうです。

■c0ban(コバン)ってどんな仮想通貨?

次の3つのサービスを提供しています。
・広告
・取引所
・決済
一つずつ見ていきましょう。

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このサービスが今までにないとてもユニークなものとなっています。
飲食などの加盟店舗の広告動画を見て、最後に現れるコバンアイコンをタッチすると仮想通貨のコバンがもらえます。
仮想通貨なので日本円に両替して出金することも、加盟店舗で実際にお金の代わりとして使うこともできます。

取引所

日本円で直接取引ができます。
最低買い付け金額および最低売り付け金額は1,000円なので、少額での取引きができますね。

2018年3月10日時点ではまだ始まっていませんが、c0banとビットコインの直接取引も準備されているようです。
将来的にはアルトコインも含め様々な仮想通貨とc0banの取引が可能になるものと思われます。

決済

c0banは本来の仮想通貨の機能である「お金」としての役割も持っており、実店鋪での決済手段として利用することができます。
最終的に決済手数料を今の10分の1以下を目指した店鋪及びオンラインでの決済ソリューションを展開していくようです。
さらに将来的には国内送金、海外送金における手数料を限界まで下げ、アジアなど新興国の人々の生活インフラを目指すとしています。

c0ban コバン 加盟店

■果たして上昇が期待できるのか?

これが一番気になるところですよね?

実は2016年に金融庁と日本経済新聞社主催のフィンテックサミットで「IBM Blue Hub賞」を受賞しています。
また、3月初旬に国内取引所に金融庁大々的に査察に入り徹底的な調査の結果、Zaifを運営するテックビューロをはじめ7社の取引所が業務改善命令や業務停止命令の憂き目にあったのですが、このラストルーツが運営するc0ban取引所は全くの無傷でした。
噂によれば、c0banが近く金融庁が国内で初めて認可する仮想通貨になるのではないかとまことしやかに囁かれています。
つまり総元締めである金融庁の「お気に入り」といっても過言ではないですね。
さらには、有名な某大手グルメサイトがc0banの利用を全面的に採用するとかしないとか。
もしそうなったら一気に爆上げする可能性も秘めていますね。

それともう一つ気になるのは株主はCEOの小林氏本人に加え、あのSBIが名を連ねている点です。
将来、もしSBIバーチャルカレンシーズで取り扱われるとなるとこれはかなり面白いことになりそうです。

なにより、「実店舗で使える日本発の実用サービスに使える仮想通貨」という点でこの先期待を寄せてもいいのではないでしょうか。

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