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【話題沸騰!】日本発のRIMトークンが凄すぎるワケ

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【話題沸騰!】日本発のRIMトークンが凄すぎるワケ
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■RIM(リム)トークンとは

RIMトークンとは、『Real estate International Money』 の略で、不動産投資と仮想通貨を組み合わせたビジネスモデルに必要な仮想通貨です。
つまり、本来は仮想通貨は投機目的ではなく「お金」として使うものであり、RIMトークンはこれを具現化した仮想通貨と言えます。

特徴
・市場においてRIMトークンの需要が確実に伸びる仕組みがある
・ICO割れすることなく、投資家が不労所得として確実に利益を得られるビジネスモデルとなっている

■事業概要

1.プレセール購入者からの資金でRIMファウンデーションは不動産業者を通じて賃貸物件を購入します。
2.不動産業者は売りに出されている賃貸物件を1棟まるごと買い取り、入居者はRIMトークンで支払いを受けます。
3.これらの事業活動で得られた収益はプレセール購入者と上場後に購入した保有者に適切な配分でシェアされます。

すでに上場前の現時点で購入物件が決定したと先日開催されたミートアップセミナーで発表がありました。

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■ステークホルダー(利害関係者)のメリット

賃貸物件を保有する消費者のメリット

家賃を現金で支払うよりRIMトークンで支払うことで家賃の割引きメリットがあります。
また、仮にRIMトークンによる支払いを拒否する者がいたとしても、現金で家賃を支払うことが可能で、この場合は管理会社がRIMトークンに換えてRIM財団に支払うことになります。
このため、仮想通貨に抵抗感のある物件購入者にも受け入れられやすくなっています。

プレセールでの購入者のメリット

トークンを保有することによる家賃収入と、市場で売却した場合の売却益があります。
もちろん保有している間に世の中に価値を認められるに従い、取引所での価格が上がれば保有資産となります。

家賃収入の概要説明は以下となります。


【例】
 東京都内 家賃 15万円の賃貸マンション
 1フロアに4世帯あり、10階建てだとすると
 15万円×4世帯×10階×12カ月=7,200万円/年が財団の収入

この収入をRIMポイントを購入した投資家にシェアします。
上の例でいうと、7,200万円から諸経費を除いた額が仮に6,000万円とすると、
第1回プレセール時に1億枚発行されるため、1億枚で6,000万円ということはトークン1枚につき0.6円となります
この家賃収入をプレセールの初期段階で購入した投資家から順に保有数に応じてシェアしていくわけです。

ここで重要なポイントがあります。
それは、第2回プレセールで集めた12億円分が売り切れた際の収入は、第2回で購入した投資家に加え第1回で購入した投資家にもシェアされます。
つまり、購入がプレセールの初期段階であればあるほど、第1回の分、第2回の分。。。と分配収益が加算されていくので「おいしい」のです。

こうして獲得したRIMトークンは取引所で売却してもよいし、保有し続けて家賃収入を得てもどちらでも構いません。

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不動産業者のメリット

・現金で確実に物件取得をしてもらえます。
・顧客からRIMトークンで支払いを受けることで、競合店との差別化を図ることができます。
・支払われたRIMトークンは売却してもよいし、保有すれば価値の上昇が見込めますし、保有している間はその他の保有者と同じように利益分配を得ることができます。

RIM財団のメリット

これらの一連の事業において、RIM財団にはほとんど収益が残らなくなりますが、RIM財団は家賃収入で収益を取らないことを明言しています。
詳細はわかりませんが、きっと別のところで収益の仕組みがあるのでしょう。
つまり、今後RIM財団所有の賃貸マンションやテナントがどんどん増えていくことになりますが、それらの家賃収入の大部分がプレセール購入者に還元されるということになります。
こんなにおいしいことはありませんね。
なにせ不労所得となりますから。

■上場後にICO割れするか?

最近のICOでは上場後に価格が大きく下落してICO購入時よりも価格が低くなる「ICO割れ」が問題になっていますが、RIMトークンではICO割れを起こさない仕組みが用意されています。

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第1回プレセールでは、1枚=4円で販売されますが、上場日の12/24に売却したい人は30円(7.5倍)で売却することが可能です。
これは、12/24以降、2か月間はロックアップされることが決まっていますが、この間に売却したい場合はRIM財団が売却代行をすることになっているためです。

第2回、第3回と回を追うごとに販売価格は高くなるため、当然ながら早期購入すればするほど大きな収益になるわけです。

■推進母体

日本のRIM Foundation(財団)により推進され、今後アジアに展開することになっています。
財団の構成メンバーは現時点ではWebサイト等には掲載されていませんが、東京・大阪で定期的に開催されるミートアップセミナーでは財団の会長や理事の方々と直接会うことができます。
いずれホームページ等ができればどのような面々なのか公開されるのではないでしょうか。
また、上場が決定しているのはマカオのKey取引所ですが、この母体であるKeyFoundationのCEOは日本人の中野氏です。
また、Key取引所はマカオ政府公認の仮想通貨管理協会のライセンス第1号を取得しています。
このKey取引所がHP作成、ホワイトペーパー作成、トークン開発など全面的な支援を行っています。
なお、上場先は複数の取引所と交渉されており、今後もどんどん増えてきます。

 

■スケジュール

・8月中旬にホームページおよびホワイトペーパーを公開予定
・2018.12.24にマカオのKey取引所で上場予定
・2か月後の2019.2.24までロックアップ予定
 ただしICOで購入した人はロックアップ期間中もRIM財団が指定した価格で売却可能

■マーケティング

これからRIM財団はあらゆる手段を使って宣伝をしていきます。
・RIMトークンの『ICOチョコレート』を製造し、会食やレセプションで配布します。
・有名芸能人や著名人との対談動画を撮影し、ウェビナー等が行います。
・電車のつり革広告など、大衆の目に触れる広告を打ち出します。

■今後の展望

国内不動産だけでなく、今後は韓国をはじめマレーシア、ベトナム、ミャンマーで不動産展開が計画されています。
あまり詳細は言えませんが、RIM財団にはアジアでとてつもなく大きな人脈があるようです。

■おわりに

いかがでしたか?
まだまだこの記事ではお伝えしきれない部分も多いですが、東京と大阪で定期的にミートアップセミナーも開催されますし、これからどんどん露出も増えてくるものと思います。

よくICO案件にありがちなのが、技術的な優位性のみを謳ったり、「こんなことができる」など遠い将来の世界を見せたりするだけの仮想通貨が圧倒的に多く、RIMトークンのようにここまで「ビジネスモデル」を明快にわかりやすく説いた仮想通貨はほとんどありません。
仕組みとしてはまさに穴がなく、堅実で確実なビジネスモデルと言っても過言ではありません。

この記事を公開する8月中旬はプレセール前の「特別枠販売」のラストチャンスです。
この機会を絶対逃さないようにしてほしいと思います。

■購入方法

2018年8月15日現在、第1回プレセールの前の段階、つまり特別枠で購入することが可能です。
購入は1口 1ETH(イーサリアム)からとなります。
イーサリアムの価格が大きく下落している今、大きなチャンスと言えます。

購入希望者は以下の申込みフォームからお申し込みください。
http://secretcoinconnection.com/rimworldproject/

紹介者欄には feld 00S-7667 とご記入ください。

購入手順

1.コイン配布用のマイイーサウォレットを作成しておく
2.どこの取引所でもいいのでイーサリアムを購入
  (申し込みは1口1ETHから)
3.上記の申込みフォームに記載されているアドレスにイーサリアムを送金
4.申込みフォームに必要事項を記載して送信


不動産についてちょっと勉強してみようかなと思った方は一度セミナーに足を運んでみるのもいいと思いますよ。

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